2007年02月13日
笹川さんからキムイルソンさんまで。
陶芸家の作品は、手から離れると一人歩きする。父の作品は、奈良の「富本記念館」ははじめ、公的機関にもたくさんある。伏見の保健関係の建物の陶板壁画の作品もある。しかし、展覧会で買われた方からの後お話で、聞くところによると、モターボートで有名な笹川さんとこにも、北朝鮮のキムイルソンさんとこにも行ったそうだ。確かに祇園十兵衛さんや鰻の梅の井さんの店でも飾ってあって、偶然で作品に出会ったこともある。そういえばロックフェラーファミリーも遊びにきたっけ。
父から母へ 愛してる!
フジタ平安京ギャラリー第1回で小山喜平作品展示
小山喜平・吉田光邦京大第5次西アジア調査隊
小山喜平と吉田光邦京大第5次西アジア調査隊
小山喜平のペルシャ青釉
陶芸家小山喜平の横顔
フジタ平安京ギャラリー第1回で小山喜平作品展示
小山喜平・吉田光邦京大第5次西アジア調査隊
小山喜平と吉田光邦京大第5次西アジア調査隊
小山喜平のペルシャ青釉
陶芸家小山喜平の横顔
Posted by こやまあきゆき at 03:19│Comments(0)
│陶芸家 京芸大名誉教授 小山喜平